原作・登場キャラクター
キャラクター
どんな作品?
あかねこのすばの二次創作で、テーマは催○による雑魚マン化とビッチ化なんだね。サブキャラ多めって書いてあって、ウィズ、ゆんゆん、クリス、セナにメインの3人も加わって7人も登場するんだ。



このすばのヒロインたちが全員ビッチ化しちゃうって、私としてはかなりインパクトある話なのよ。しかもただのエロ漫画じゃなくて、オホ声イキが見られるってところがポイントでしょ。



冒頭のあらすじによると、サキュバスの秘宝をウィズから『お金に変えて』って渡されて、オスとメスのマークを合体させると近くの女子が雑魚マン化する代物だったみたいだね。



なにそれ、ほんとにお手軽な呪いアイテムじゃない。しかもカズマがそれを使って次々に手を出すって流れでしょう。ウィズは最初からビッチ化してカズマのちんぽを求めるんだから、始まった瞬間から全開なのね。



ゆんゆんはチンコ丸出しのカズマと遭遇して変質者扱いされた挙句、誤解を解くためにペンダントを使われて強制的に雑魚マン化させられるんだよ。初体験まんこをブチ抜かれて路地裏セックスでイかされるって展開みたい。



エロすぎるデカパイの持ち主って書いてあるけど、ゆんゆんは確かにスタイル良いものね。催○なしでいけるのかどうかはわからないけど、効果ありきで押さえられるのはちょっと切ないわね。



次にクリスが通って同じく淫魔の首飾りで性欲暴発、初物マンコを蹂躙されてオホ声連発みたいだよ。そこにセナが登場して、逮捕して地下室に幽閉するんだけど、取り調べ中に効果が発動するんだね。



セナが立ちオナしながらカズマのチンポに敗北するって、風紀委員の立場が完全に崩壊してるでしょ。しかもそこから抜け出した先にダクネスがいて、めぐみんとは風呂場で…って流れは、もうカオスね。



ダクネスとめぐみんはペンダントなしでもヤレちゃった2人って書いてあるから、元々のポテンシャルの高さがうかがえるね。最後にアクアが『ペンダントを浄化した』と報告してくるけど、その後の展開は作品を読んでのお楽しみみたいだよ。



アクアが浄化したって言ってくるのは、また何か裏があるんでしょ。コメディ色が強い原作との相性も良さそうだし、オホ声イキの連続でテンポよく読める106ページなら、買って損はなさそうね。



体験版が24ページあるのも親切だよね。ウィズ編まで確認できるんだったら、作風に合うかどうかを確かめてから本編を選べるのは嬉しいよ。



サークルの他作品も『オナホ化して堕ちた』とか『性○隷呪文』とか、一貫して同じテーマで出してるみたいだから、好きな人にはまさにツボだと思うわ。私もそういう系統は嫌いじゃないし、ここは素直に楽しめるんじゃない。



画像生成はNovelAIって書いてあるけど、ページ数もしっかりあるし、需要のある方向性を押さえてる作品だね。『ひたすらオホ声でイキまくるこのすば女子たち』ってフレーズ、そのまま楽しみ方の指針になるんじゃないかな。



7人全員がそれぞれ登場して、しかもサブキャラ多めってところが私としては嬉しいのよ。メインばかりが活躍するより、脇の子たちにもスポットが当たってる方が世界観が広がるでしょ。
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